心のハーモニー

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カテゴリ:ペット・動物( 98 )

じゅ、あんぽ(ジュリーと散歩)

来月で2歳になるムッキーは、ジュリーとの散歩が大好き♪
私がジュリーのお散歩バッグを準備していると〜めざとく気づき・・
手に持っているオモチャをパッと放して、自分のワンワンのぬいぐるみを抱えます。
そして、
「じゅ、あんぽ じゅ、あんぽ じゅ、あんぽ・・」(ジュリーと散歩・・)と
ずっと唱えながら嬉しそうに付いて来ます。
ちなみに、ムッキーのワンワンのぬいぐるみも〜パピヨンです。

寒くなって来たので
ジュリーに 散歩服を作りました
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シックな柄でしょ・・
(紳士服のハギレがあったので・・)

ジュリーの写真を 撮っていると
ムッキーも
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それじゃ 近過ぎでしょ
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今日の富士山は
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                    〜 金目川に架かる通学橋の上から撮影 〜

ここまで 私の歩数計で 
往復で 3,500歩
遠出もできるようになった ジュリーです




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by hana-kurashi | 2018-11-25 13:51 | ペット・動物 | Comments(2)

あれからケンタは・・

ケンタを平塚に連れて来て、まだ10日足らずというのに
平塚ファミリーの元にケンタを置いて会津へ出発・・
今年最後の会津での田舎暮らしを終え、6日に帰って来ました。

会津から真っ直ぐに平塚へは戻らず、東京に寄って1泊して来ました。
次男が1週間のタイ出張のため、留守宅の見回りを兼ねて、荷物を少し東京に下ろしてきました。
会津からの車中で・・
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荷物に埋れて
爆睡中のジュリー

平塚を1週間、留守にしたのですが、
その間・・お嫁ちゃんがケンタの様子を知らせてくれました。
夜は〜みんなでかわるがわるケンタと一緒にに寝てくれたみたい 101.png
「黒猫はフレンドリー」と、お嫁ちゃんが言うように、誰にでも懐いて可愛がられています。
アマスケよりも
我が物顔で
1階を歩き回るケンタです
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by hana-kurashi | 2018-11-09 21:17 | ペット・動物 | Comments(0)

会津の秋 2018(1)

昨日から会津に来ています。
昨日は気持ちのいい秋空の下、東北自動車道佐野SAでランチ&休憩しました。
佐野SAにはドッグランがあります。
ジュリーにとってはドッグラン・デビューでもありました。

小型犬専用のエリアに入りました
だあれもいないのに
ジュリーは 最初 
隅っこばかりをウロウロ・・
しばらくして 真ん中で遊びだしました
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ドッグランの外の芝生では
ローズマリーの香りを楽しんでいる(?)
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綺麗なお花のタワー
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なのに 此処でも
下ばかり見てるジュリーです

道々 車窓の紅葉がとても綺麗でした
栃木県と福島県の境界あたりが ベスト!
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今日は朝から冷たい雨が降ったり止んだり・・寒いです。
散歩も畑仕事もお休みです。
周りの山々の紅葉も見頃なのですが、雨で霞んでいます。
夫は同級会に出席のため、芦ノ牧温泉に出かけて行きました。
明日まで・・ジュリーとふたりで、の〜んびり過ごしま〜す ♡


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by hana-kurashi | 2018-10-31 15:11 | ペット・動物 | Comments(2)

ケンタの引越し

22日(月) 
東久留米から平塚に戻って来たのですが
今回 猫のケンタを一緒に連れて来ました。

1年10ヶ月前・・
長男ファミリーと同居するにあたり、当時飼っていた2匹の猫(ケンタとマック)は
一人暮らしを始めることとなった次男に託して来ました。
長男ファミリーには若くて元気な先住猫が居ましたから、老猫たちのストレスを考えて東久留米にそのまま残して来たのです。
次男は2匹の猫の世話を一人でよくやってくれました。
昨年の春、マックは亡くなり・・遺されたケンタは次男とお互いに癒される存在となっていました。
ところが、先月 次男から「ケンタが大分弱ってきている。何かあっても自分はすぐに病院へ連れて行ってあげられない。平塚に引き取ってもらえないか?」と言ってきたのです。
マックにつづいて、ケンタも次男が一人で看取る場面を想像すると〜忍びないと私は思いました。
ケンタに、東久留米ー平塚間を移動する体力があるうちに・・と思い、お嫁ちゃんに話して承諾してもらいました。

東久留米を出発する日の朝
いよいよ お別れ・・
ケンタをしっかりと抱きしめる次男の姿に
「本当に連れて行っていいの?」
と 問うと
「うん」
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黒猫ケンタ17歳。
人間で言うならば、84歳。長寿に突入です。
元々、ケンタとマックは生まれたての頃に捨てられていたのを長男に拾われ〜2年間、長男ファミリーのペットでしたから、お嫁ちゃんはずっと、マックとケンタのことを気にかけていました。
飼い主の都合で、行ったり来たりしましたが、元に戻ってきたのです。
移動中・・車の中でずっとニャーニャー鳴いていたので心配しましたが、平塚に到着すると〜怯えた様子もないので安心しました。
ムッキーはケンタの黒い姿を見て怖がるかと思いましたが、大喜び。

和室の窓辺に
空き箱を置いてあげたら
気に入ってくれたようです
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孫たち全員、おとなしいケンタが大好きです!
ケンタ、このおうちで幸せな老後を送ってね

昨夜は
私の布団の中で
まったりと過ごしたケンタでした




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by hana-kurashi | 2018-10-23 21:15 | ペット・動物 | Comments(2)

ガビチョウ

遂にカメラに収めることができました。(7月21日の朝 撮影)

画眉鳥(ガビチョウ)
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ここ平塚の自宅付近は自然が一杯です。
なかでも野鳥が多く、散歩している時の鳥のさえずりに癒されます。
一際目立って・・特徴のある声をだすのは、ガビチョウ。
ピーピーと鳴る穴の開いたお菓子のような音です。
かと思うと飛び立つときに、ジジジッという低い声も出します。
昨年、最初にこの野鳥を見たのは高校生の孫。
庭の木に止まっている野鳥を発見。
「なんだアレは!? アマスケの様に黄色くて、鳩ぐらい大きかった・・」と驚きの声をあげました。
翌日も、我が家の庭先にやってきました。
その姿をしっかりと観察・・体の色と目じりに特徴がある。全長は、鳩よりは小さく、ヒヨドリくらい。
ネット検索すると〜「ガビチョウ」とわかりました。
七色の声を持つと言われ、 ウグイスなど他の鳥の鳴き真似も上手なんだそうです。
すぐ近くで声はすれど〜なかなか姿は見せないのですが、この日はバッチリ!
お隣の柿の木のてっぺんで〜長いこと歌っていました 169.png


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by hana-kurashi | 2018-07-30 17:49 | ペット・動物 | Comments(0)

記念日

177.pngきょう7月15日は ジュリーを我が家に迎えて、ちょうど一年の記念日です 177.png
ジュリーの存在に、大家族がずいぶんと癒されました〜
ジュリーの方はどうなんだろう・・?
孫たちにかわるがわる抱きかかえられ、撫でられ、私のストレスを受けとめてくれ、
東京〜会津〜と頻繁に車で移動・・逆にこれがジュリーにはストレス? 
大丈夫よね! 
大家族の愛を感じてるよね 162.png

先日、バスツアーに参加して留守にしている間に、
ジュリーは8畳の和室から18畳のリビングに引っ越してもらっていました。
おかげでジジババの和室はケージが無くなって広く感じられ、
リビングには いつも誰かが居るので、ジュリーは寂しくありません。
猫のアマスケもみんながいるリビングにやってきますから〜
それでアマスケとの距離が縮んでいたのでした。
これからは もっともっとアマスケと仲良くなれるはず!
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お嫁ちゃん曰く
チチ(私の長男)は、ジュリーちゃんにメロメロなんです。
ジュリーちゃんのイタズラを注意する時も
「こらこら」と 優しく言うんです
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ジュリーは 
記念日をパパ・ママと会津で迎えました

今朝の散歩で撮影
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会津は 昨日 梅雨が明けたそうです




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by hana-kurashi | 2018-07-15 07:34 | ペット・動物 | Comments(2)

シロメダカ

二年ほど前に友人からいただいたシロメダカは、私たちと一緒に東京から平塚に引っ越してきました。
どういうわけか、東京でも平塚でも〜どんどん減り続け、とうとう3匹だけとなってしまいました。
最早、「全滅」は時間の問題かと思っていましたが、3匹は無事 厳しい冬を越し、春〜そして夏を迎えました。
3匹にとっては広すぎる睡蓮鉢なので金魚草だけではなく、ホテイソウも入れてあげました。
すると〜ホテイソウの根に産卵したのです。
当初、私のかすみ目には見えないくらいでしたが、段々と育ってきました!
メダカって・・何度も産卵を繰り返すんですね!
赤ちゃんメダカが食べられないように、大人のメダカ3匹を隔離して、睡蓮鉢の中は子どもだけにしました。

この中に 赤ちゃんメダカが 数えきれないほどいます
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こちらは親メダカの住みかです
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元は火鉢
つい最近、ご近所のおじいちゃんが
「火鉢を処分したいのだが、要るかい?」と
お嫁ちゃんに声をかけてくださったので
いただいてきたものです
少し小振りのこの火鉢は
シブくて 素敵な親メダカの住みかになりました!

そして
リビングでも 眺めていたいので・・
小さなガラスの器にメダカを入れてテーブルの上へ
                  
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涼しさをちょっとだけ演出・・



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by hana-kurashi | 2018-07-10 16:34 | ペット・動物 | Comments(2)

ジュリーが アリ駆除剤を食べちゃった!

飼い主の恥ですが・・記録しておきます。

私の帯状疱疹の経過は〜少しは快方に向かっているのでしょうが・・
29日には吐き気、頭痛、発熱でフラフラしてました。
おそらく、孫の胃腸炎を伴う風邪がうつったのでしょう。
孫たち同様、1日ゴロゴロして休んでたら改善しました。
まだ食欲はないのですが〜
昨日、予定通りに東久留米に移動しました。

ここからが本題。
夕食後のことです。
ジュリーをケージから出した途端、ケンタのキャットフードをガリガリと盗み食いしました。
私がうっかりして、ケンタの皿を高いところに避難させるのを忘れたためです。
次にまた、カリカリと音を立てて何かをかじっていました。
なんと、アリの駆除剤を食べていたのです。
室内にアリが発生したので、次男が部屋の隅々に置いていたものでした。
びっくりして取り上げましたが・・
閉じていた容器は二つに壊れ
中身がすっかり無くなっていました。
「巣のアリ」という商品です
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「巣のアリ」の使用説明を読むと〜「万一誤って食べた場合は、すぐに吐き出させ、
直ちに診療を受ける」となっています。
吐かせるのって無理です。
夜の9時・・診療外でしたが、ヒデ動物病院に電話してみました。
先代のペット:シェリーがお世話になっていた病院です。
夜間なので通じないだろうと思いつつ電話したのでしたが、ヒデ先生が出てくださいました。
事の顛末を話しますと、
「今 外に出ていて、診ることができません。どのくらい時間が経っていますか?」
(もう、20分は経ってしまいました。)
「間に合いますから、吐かせた方がいいでしょう。」と言うヒデ先生の判断でした。
所沢にある日本小動物医療センターへ行くよう紹介されました。
夜間の緊急医療センターです。
夫は軽く晩酌をしてしまったので、次男に車を運転してもらいました。
中身を食べてしまった空容器と、「巣のアリ」の使用説明書を持って・・車中からセンターへ電話しますと、
犬種・年齢・性別など聞かれ、「気をつけていらしてください」という女性の声にホッとしました。
約20分ほどで、日本小動物医療センターに到着しました。
受付を済ませ、時計を見ると10時になるところでした。
他にも待合には、2組くらい来ていました。
診察室は4つあって・・目の前の扉が開いて〜「どうぞ」と若い先生が出てきました。
「商品に含有するフィプロニルとホウ酸についてですが、フィプロニルに関してはアリのような硬い甲殻を持つ昆虫類には有効ですが、柔らかい皮膚には効き目がないので大丈夫でしょう。ホウ酸の方は、やはり吐かせておいた方がいいです。」という診断でした。
「夕飯は何時頃に食べましか?」と聞かれ、
「6時半頃です。あ、8時頃に猫の餌も盗み食いしました。」と答えますと、
「胃の中に何もないより、吐くものがあってよかった。」とおっしゃいました。
結果的に盗み食いがよかった・・のです。
注射をして数分でまた呼ばれ、「吐くまで見ていてください。ご家族だけの方がリラックスするでしょう・・」と、先生はさらに奥の部屋へ。
程なくして、ジュリーは3回吐きました。
最初は夕飯と、猫の餌。最後は泡だけ。
先生は手袋をして丁寧に嘔吐物の中身をみてくださいました。
他に、ぺットボトルのラベルの一片が出てきました。これも飼い主の恥 130.png
小さなアリの駆除剤は、もう形は無くなっていましたが、胃の中のものは全て吐いたことになります。
心配でしたら、さらに点滴しますか?と聞かれ、5分ほどで終了するというのでお願いしました。
こうして事なきを得ましたが〜やっぱり、ケージの中が一番安全。
出してあげる時には細心の注意が必要だと痛感しました。

*こういった夜間の救急センターでは、夜間救急診察料として8,640円が検査・治療費とは別途に必要です。(普通ですと、診察費は1,080円くらいです。)
 点滴が3,000円。全部で、21,000円かかりました〜

ジュリーは、「巣のアリ」を食べた直後も治療の後も〜ずっと元気にしていました。
今朝も異常は見られず、普通にドライフードを食べました。
午後一番に、ヒデ動物病院へお礼の電話を入れさせていただきました。

余談ですが〜
夫は受付で書類に記入するとき、ペットの名前の欄にジュリーではなく、シェリーと書いていたのでした。
それほど緊急事態に慌てていたのか... 晩酌のせいか...110.png
今度、かかりつけのお医者さんへ行くときに見せてください、と昨夜の治療の明細を封筒に入れていただいてきたのですが、当然それにもシェリーと書いてあるのでしょう^^

夕方の散歩で・・
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今日はコーラスの練習に参加。
本調子では無いので見学程度でしたが、楽しかったです 169.png

明日は6日ぶりに平塚へ戻ります


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by hana-kurashi | 2018-05-31 20:47 | ペット・動物 | Comments(2)

5種混合とフィラリア予防

咋日はジュリーを動物病院へ連れて行ってきました。
5種混合ワクチンとフィラリア症予防薬を受けるためです。

今回は めずらしく、他の患畜さんと顔をあわせました。
茶色のワンちゃん(ビションフリーゼ?)と〜これから去勢手術を受けるらしい猫ちゃん。
小さな待合室なのですが・・
猫ちゃんはキャリーバッグの中にいましたし〜手続きが済むと病院に預けられ、飼い主さんは帰っていきました。
茶色のわんちゃんは外に待機していましたので、全部の処置が終わって結果待ちのジュリーは、パパのひざの上で落ち着いていました。

5種混合ワクチンは背中に。
フィラリアの薬は血液検査を受けてから。(検査結果が出るまで約10分)
陰性だったので薬を出していただきました。
昨年同様、ノミ・マダニ・フィラリアの3つを1錠で予防する薬です。
6月1日から12月までの7カ月間、毎月1回食べさせれば良い予防剤です。
これで 春の予防ケアが終了・・ひと安心です。
この1年、ジュリーが健康に過ごせますように!

今日のジュリー
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今日でちょうど1才4ヶ月になりました
( 体重 3.0kg )




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by hana-kurashi | 2018-05-25 10:41 | ペット・動物 | Comments(0)

予防接種の春

わんちゃんたちの受難の季節がやってきました。
ジュリーは昨日、狂犬病の予防接種を受けに動物病院へ行ってきました。
いつもの散歩コースの1つ・・急な坂道を上って行くと・・そこが S動物病院。
今回も待ち時間ゼロでした。
他のわんちゃんと顔を合わせること無く、ドキドキ・ビクビクも無く・・
診察台に乗せられ〜背中にプスッ。はい、終了〜〜

ついでに肛門腺絞りもお願いしました。
他にフィラリア予防薬の投与について相談・・
「蚊が飛んでいるかではなく、蚊が飛びだしてから1ヶ月、つまり5月からの投与になり、予防開始前にフィラリアがいない事を血液検査で確認する必要があります。」
一度にあれもこれもでは、ジュリーの負担が大きくなるので・・この検査は後日 受ける事にしました。

もう1つ、気になっていた「耳の臭い」について相談しましたら〜
「診てみましょう。」
「ジュリーちゃんは、ワックス状の耳あかなので、外耳炎になりやすい。細菌が繁殖していないかどうかを調べ、合う薬を準備します。検査結果は明日、また来てください。耳の薬は〜自宅で毎日ケアするのが大変なようだったら、1週間に一度、病院で投薬〜これを2回行った後、経過を見る、という便利な薬もあります。」と言う説明がありました。
そこで、こちらを選択する事にしました。
注射の後なので〜病院からの帰りはずっとジュリーを抱っこ。( 過保護?110.png

一日経った今日のことです。
小5の男子孫がジュリーのリードを持って〜動物病院へ一緒に行きました。
ジュリーはお散歩気分で動物病院前までルンルン 169.png
病院の入り口のところで昨日の注射を思い出して尻込みしました。

昨日の耳あかの検査結果では、酵母菌がみつかりました。
臭いの主な原因は酵母なのだそうです。
両耳をきれいに洗浄してもらい、薬を耳穴の中に入れてもらいました。
後は家では何もせずに、1週間後にまた薬を投与しに病院へ行けば良いのです。

治療で〜まだ濡れているので
ちょっと残念な お耳です
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予防接種やら、なにやら・・ジュリーにとって受難の春ですが・・
飼い主にとっても お財布には受難の春です〜
来月には混合ワクチンの接種が控えています。


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by hana-kurashi | 2018-04-07 14:13 | ペット・動物 | Comments(2)
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コーラスが好きで、人との心のハーモニーも大切にしたいと思っています。日々自然体で過ごしています


by hana-kurashi
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